« 日本語史のインタフェース | トップページ | 20世紀初頭における「いる」と「おる」 »

2008年8月10日 (日)

指示詞研究会2008.8於岡山大学

使用したスライドをアップします。

「okayama2008slide.pdf」をダウンロード

参考文献は、こちらをご覧下さい。

« 日本語史のインタフェース | トップページ | 20世紀初頭における「いる」と「おる」 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 指示詞研究会2008.8於岡山大学:

« 日本語史のインタフェース | トップページ | 20世紀初頭における「いる」と「おる」 »