« ツンデレ論ひろがる | トップページ | 泰葉さんの話体 »

2008年11月27日 (木)

〈アルヨことば〉関連 論文・資料

天理大学の前田均先生から、〈アルヨことば〉に関係が深い論文・資料等をいただきました。

 前田均「台湾:1945年で変わったもの、変わらなかったもの―言語と教育の面から―」大阪経済法科大学『大阪経済法科大学 東アジア研究』第49号、  2008年3月、21-31頁

 前田均「旧満州国国歌の作曲者は山田耕筰か?―森脇佐喜子『山田耕筰さん、あなたたちに戦争責任はないのですか』の検討」天理大学学術研究会『天理大学学報』第50巻第2号第190輯、1999年2月20日、115-127頁    

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(11)日本統治下台湾の教育の虚実」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.8、No.11、2007年11月、7頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(12)日本語教科書の中の虚構とその弊害」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.8、No.12、2007年12月、7頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(13)「日本人化」しない日本語教育」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.1、2008年1月、5頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(14)国語改革と日本語教育」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.2、2008年2月、5頁   

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(15)さまざまな日本語」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.3、2008年3月、5頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(16)和文漢読法」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.4、2008年4月、7頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(17)続・和文漢読法」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.5、2008年5月、5頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(18)日本語の残存使用」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.6、2008年7月、5頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(19)日本語教師の資質②」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.7、2008年7月、5頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(20)対日戦のための日本語教育」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.8、2008年8月、5頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(21)ローマ字運動と日本語教育」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.9、2008年9月、5頁

 前田均「日本語教育の歴史、その光と陰(22)戦前・戦中・戦後を貫く歴史」 天理大学『月刊グローカル天理』、Vol.9、No.10、2008年10月、5頁

 竹中憲一『大連歴史散歩』皓星社、2007年

 小宮多美江「現代日本の音楽メモⅢ 満洲国国歌に誘い出されて」『クリティーク 80』No.26、10-17頁、2000年2月12日、音楽の世界社

« ツンデレ論ひろがる | トップページ | 泰葉さんの話体 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 〈アルヨことば〉関連 論文・資料:

« ツンデレ論ひろがる | トップページ | 泰葉さんの話体 »

最近のトラックバック

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31