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2009年8月31日 (月)

認知科学への招待2

Photo_4 大津由紀雄・波多野誼余夫・三宅なほみ(編著)

認知科学への招待2
 ―心の研究の多様性を探る』


研究社、2006年
ISBN 9784327378127

【目次】

第1章 言語獲得 (杉崎鉱司)
第2章 音韻論:最適性理論(Optimality Theory) (深澤はるか・北原真冬)
第3章 認知言語学 (山梨正明)
第4章 視覚認知:視覚科学のフロンティア (齋木潤)
第5章 運動と思考の脳内協調制御メカニズム (本田学)
第6章 概念変化と教授 (波多野余誼夫・稲垣佳世子)
第7章 文化と制度 (山岸俊男・鈴木直人)
第8章 美術の創作プロセス (岡田猛)
第9章 音楽の意味を科学する (安達真由美)
第10章 比較認知科学:研究方法と展望 (松沢哲郎)
第11章 模倣から心の理解へ (明和政子)
第12章 認知発達ロボティクス (浅田稔)
第13章 エキスパートシステム(expert system) (溝口理一郎)
第14章 特別寄稿:認知症から学んだこと (田辺敬貴)
鼎談:認知科学の射程 (大津由紀雄・三宅なほみ・梅田聡)

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