2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック

« 談話分析のアプローチ 理論と実践 | トップページ | 近代文学のなかの“関西弁” »

2009年10月 5日 (月)

日本にとって中国とは何か

02454022 中国の歴史  12  日本にとって中国とは何か 
礪波 護ほか編集委員

出版 : 講談社
サイズ : 20cm / 406p
ISBN : 4-06-274062-1
発行年月 : 2005.11

(1)環境・開発・人口の中国史/ 尾形 勇 (立正大学教授)
(2)中国文明論-その多様性と多元性/ 鶴間和幸 (学習院大学教授)
(3)中国人の思想と思考法/ 上田 信 (立教大学教授)
(4)世界史の中の中国/ 葛剣雄 (復旦大学教授)
(5)中国史の中の日本/ 王 勇 (浙江大学教授)
(6)日本にとって中国とは何か/ 礪波 護 (大谷大学教授)
(あまり)

« 談話分析のアプローチ 理論と実践 | トップページ | 近代文学のなかの“関西弁” »

各国語・翻訳・吹き替え」カテゴリの記事

社会・政治」カテゴリの記事

歴史」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 日本にとって中国とは何か:

« 談話分析のアプローチ 理論と実践 | トップページ | 近代文学のなかの“関西弁” »