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2009年10月 5日 (月)

手塚治虫の奇妙な資料

31014896 手塚治虫の奇妙な資料

著者/訳者名 野口文雄/著
出版社名 実業之日本社 (ISBN:4-408-39499-8) 
発行年月 2002年08月
サイズ 290P 21cm

【目次】
前置きとして「鉄腕アトム」の言い訳
寄らば切るぞ!!—石原裕次郎も切られちゃう・「スーパー太平記」と「新選組」
正統時代劇に於けるナニの表現は超現実主義であってはならないか?—「陽だまりの樹」
ロマンポルノとハードコア、どっちが手塚の本質か?—「こじき姫ルンペネラ」
タタリじゃ!—「ブラック・ジャック」の悪業の報い
ロックは何故、獣ではなく悪に変身したか?—無二の親友が激白!今掘り起こされる衝撃の真実「バンパイヤ」
二重人格者の衣装替えがもう一つのバージョンを生んだ!?—「ふしぎ旅行記」
古くささと味わいと風格と遊び—「ジャングル大帝」の分岐点
アトムはかわいそうだ!何故って…?—「鉄腕アトム」
笑劇の元ネタ・いるかいらないか、ドタバタギャグ—「白いパイロット」と「ベニスの商人」
嘘か誠か!?代筆宣言—「ハトよ天まで」
手塚治虫は複眼魔人?—「ライオンブックス」の孤独な旅
時限爆弾はどこに置くのが効果的か—「午前7時の地下室」
そこつのペン—「ロック冒険記」と「午前7時の地下室」
異星人、時間の輪、ミュータント植物—「スリル博士」はSFだった!?
終わりなき永遠の終り—「火の鳥」
(あまり)

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