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2009年12月 1日 (火)

吉本隆明全マンガ論

32256018 吉本隆明全マンガ論 表現としてのマンガ・アニメ

著者/訳者名 吉本隆明/著
出版社名 小学館クリエイティブ (ISBN:978-4-7780-3706-2) 
発行年月 2009年06月
サイズ 389P 20cm

【目次】
第1部 作品論(昭和の終焉を象徴する手塚治虫の死
地崩れして動く劇画
かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』論
つげ義春の作品世界
『サザエさん』の解読
『AKIRA』と大友克洋の現在性
ナウシカとアニメとマンガから
社会とことばの変容から
『さらば宇宙戦艦ヤマト』の魅力
幼児性の勝利)
第2部 原理論(縮合論
語相論
パラ・イメージ論)
第3部 対談(萩尾望都—自己表現としての少女マンガ
りんたろう—アニメーション、いま新しい段階へ
中沢新一—消滅に向かう世界のなかで、「現在」を読みとくための読書論
小川徹—『ガンダム』『イデオン』の新しさ
大塚英志—エヴァンゲリオン・アンバウンド)
(あまり)

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